toshiba東芝の太陽光発電エラーコード一覧

コード 原因 対処方法
E1-0.0 停電が発生 停電から復旧すると、自動的に連系運転を再開。
E1-0.0 太陽光発電ブレーカが「オフ」状態 自立運転の必要がなければ、太陽光発電ブレーカが「オン」にする。
E1-0.0 交流側のヒューズが切れている 太陽光発電ブレーカと接続箱のすべての開閉器を「オフ」にし、点検修理を依頼。
E1-0.0 故障の可能性(自立運転時) 点検修理を依頼。
E1-7.0 故障の可能性(自立運転時) 点検修理を依頼。
E1-7.1 故障の可能性(自立運転時) 点検修理を依頼。
E1-1.0~E1-8.0 商用系統に異常発生 商用系統が異常から復旧すると、自動運転を再開。再開しない場合は、太陽光発電ブレーカと接続箱のすべての開閉器を「オフ」にし、点検修理を依頼。
E2-1.0 太陽電池の電圧が高くなっている ただちに運転スイッチを「オフ」にし、点検修理を依頼。
E2-3.0 太陽電池に異常発生 ただちに運転スイッチを「オフ」にし、点検修理を依頼。
E3-1.0~E3-3.0 パワーコンディショナ本体に異常発生 故障の可能性。太陽光発電ブレーカと接続箱のすべての開閉器を「オフ」にし、点検修理を依頼。
E4-2.0~E4-9.0 パワーコンディショナ本体に異常発生 故障の可能性。太陽光発電ブレーカと接続箱のすべての開閉器を「オフ」にし、点検修理を依頼。
E5-1.0~E5-6.0 パワーコンディショナ本体に異常発生 故障の可能性。太陽光発電ブレーカと接続箱のすべての開閉器を「オフ」にし、点検修理を依頼。
R3-0.0 パワーコンディショナ本体に異常発生 故障の可能性。太陽光発電ブレーカと接続箱のすべての開閉器を「オフ」にし、点検修理を依頼。
E5-7.0 パワーコンディショナと計測ユニット間で通信障害 点検修理を依頼。
E5-7.1 パワーコンディショナと計測ユニット間で通信障害 点検修理を依頼。
E3-4.0 パワーコンディショナ内部の温度が高温状態 パワーコンディショナの運転スイッチを「オフ」にし、通風口を確認。異物があれば除去。30分経過後運転スイッチを「オン」にする。改善しない場合、点検修理を依頼。
R1-5.0 停電用コンセントへの過負荷 停電用コンセントに接続している機器を減らすか、故障機器があれば外す。
R1-5.1 停電用コンセントへの過負荷 停電用コンセントに接続している機器を減らすか、故障機器があれば外す。

エラーコードを見ても、どうしたらいいか分からない。

自分で対処するのは不安という方は、販売店か当社までお問い合わせください。

お問い合わせの際には、
メーカー名
型番(分かれば)
エラーコード
どのような状態か?
いつから?

を教えてください。